収斂上放れ・下放れ

中期線と長期線の乖離が狭くなって株価が収斂してきたものを抽出します。
収斂してきた株価はやがて上昇か下降を始めますので、収斂から上放れしてきたものは買い銘柄として期待できます。 その逆に、下放れは売りです。

収斂上放れ
収斂下放れ



取得特許
・特許 第3356753号(バリューサイン)
・特許 第3521194号(増田影足)
・特許 第3981387号(増田レシオ)
・特許 第4331229号(四次元)
・特許 第4361038号
 (キュービック&6色パターン検索)
・米国 USP7401038(増田影足)
・米国 USP7620582(増田レシオ)
出願中特許
・特願 2009-163540号(6色パターン分類)
・特願 2009-163523号(キュービック)
・米国 12/665,932(四次元)