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各検索共通の操作

銘柄検索を行う場合、各検索パネルの共通操作として、

1.検索対象の市場を決定。

2.検索対象の出来高範囲を選択。

銘柄検索項目を選んだ上、

3.新規検索ボタンをクリック。

銘柄検索結果からさらに条件を追加して検索する場合。

4.絞込み検索ボタンをクリック。

前の検索結果からもう一度別な条件で絞り込みたい時や以前の検索結果、最新の検索結果を確認したいとき。

5.検索結果リストボックス上部の戻る・送るボタンをクリック。

これらの操作を繰り返して目的の銘柄を検索しますので、下にあげる各パネル共通の操作を十分に理解して下さい。

銘柄検索画面

1.銘柄検索対象の市場を決定する

東証1部と表示されているコンボボックスをクリックするとリストが出るので、 コンボボックスのリストの中で市場を選択します。
初期値は「東証1部」と設定されています。

市場を選択する

※市場だけ選択されての検索はできませんので、 その他の検索項目を設定してから検索をして下さい。



2.検索対象の出来高範囲を選択する。

出来高範囲と表示されているコンボボックスをクリックし、検索対象を出来高の範囲で絞ります。 出来高の範囲を絞ることで、銘柄への関心の度合いを測ることが出来ます。
又、ここで範囲を絞ると検索スピードが格段と速くなります。出来高範囲を選択する

3.新規銘柄検索

新規検索ボタン

検索項目の設定が完了したら、こちらのボタンをクリックして検索を実行します。

4.絞込み検索

絞込み検索

新規検索をした結果の中から、更に別条件で絞り込むときに使用します。

検索項目の設定は組み合わせによって結果がでないものもありますので、 新しく条件を入力する場合は必ず項目のリセットをして下さい。
リセットボタン
検索項目の設定を消去します。

5.前の検索結果に戻る・最新の検索結果へ送る

前の検索結果に戻す
前の検索結果に戻す
最新の検索結果に送る
最新の検索結果に送る

検索している際、”前の条件のほうが結果が良かった”というような事がよくあります。
このような場合、検索結果が表示されているリストの右上部の青いボタンを使って、前の検索結果に戻ったり、最新の検索結果までやり直すことが出来ます。
又、絞込み検索をする場合も、元になる検索結果に何度も戻って、条件を変えた絞込みを試すことが出来ます。