基本操作
オシレータとは
日々の株価の値動きから、買われ過ぎ・売られ過ぎを測る指標。0から100、マイナス100からプラス100のように一定の幅で振幅するチャートとなるのが特徴で、株価の絶対水準とは無関係に売り買いのシグナルが発信される。主なものとして、ストキャスティクス、相対力指数(RSI)、順位相関係数(RCI)、サイコロジカルラインなどが挙げられる。

サイドパネルの「日・週・月」ボタンをクリックすると、「指標1」と「指標2」が表示されます。


同時に二つの指標を表示させることにより、とても見やすくなっています。


「指標選択」をクリックすると、9つの指標が表示されます。
表示させたいメニューを選択後、「表示」ボタンをクリックすると、ボタンが緑色に変わり、ローソク足の下部に指標が表示されます。

メニューを選択したときに現れる数値の入ったボックスは、指標に表示される初期値の数値が入力されています。数値は各自変更していただくこともできます。初期値に戻す場合は、「初期」ボタンをクリックします。

指標の表示を解除するには、ボタンをもう一度クリックします。

