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増田影足


増田影足

影足が入ると、チャートから見えてくる世界が大きく変わります。通常のチャート画面に25日影足や75日影足を入れると、上昇トレンドなのか、下降トレンドなのかがはっきり見えてきます。
増田足では、日足の場合、25日足の色がトレンドの基準です。25日足の色がブルーになっていれば下降トレンドであり、25日足のピンクが続けば上昇トレンドであるとしています。25日影足を入れたチャートを見ると、どんな銘柄でも、ピンクのときは「何度か買いチャンスがあり」、ブルーのときは「戻り売りに押され、買いでは難しい」ことがよくわかります。天井や底はつけた後からでないとわかりませんが、上昇トレンドか下降トレンドかは、今でもわかります。影足を入れた増田足は、株式投資に欠かせない「トレンドの確認」に最適なチャートなのです。

増田影足 4つの転換点

短期足の影足(日足であれば3日影足、週足の場合は3週影足)に注目すると、目先の転換点を捉えることができます。
3日影足では、「はらみ」と「切り返し(上昇中の場合は「反転」と呼びます)」の2つのポイントで転換点を判断します。
「はらみ」とは、前日の3日影足の中に、当日の3日影足がすっぽり収まる形をいいます。
「切り返し」または、「反転」は、基本的に同じものです。下降から上昇は「切り返し」、上昇から下降は「反転」と呼んでいますが、前日の足の色が変化し、ヤリの先が前日の3日足を突き抜けた形です。

「目先、天井」の可能性が大きいのが、連続ピンクで上昇中の「はらみ」、上昇中にピンクからブルーで「反転」。「目先、底」の可能性が大きい場合が、連続ブルーで下降中の「はらみ」、下降中にブルーからピンクで「切り返し」です。この4つの形から、目先の天井、底を読むことができます。
さらに影足の応用ルールとして、以下の2点も覚えておいてください。
・長いピンクの3日影足が2本連続したら、目先は調整かもみ合い。
・急騰したトレンドの中ではらみの数が3~5回出たら、目先は調整かもみ合い。

※影足の解説は教材動画、スタートアップ講座でも繰り返し行っています。こちらをご覧いただくと、影足の特徴がよりわかります。

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