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ローソク足と増田足の違い


ローソク足と増田足の違い

「ローソク足で株価動向をチェックする」ことは、ほとんどの投資家にとって当たり前のことです。ご存知のように、このローソク足は、株価の4本値(始値、高値、安値、終値)で1日の動きを表示したもので、1日の値動きを表現するには、大変優れた手法です。また、投資家の息使いを見るのに最適なチャートといえます。
しかし、ローソク足には、陽線(終値が始値より高い)や陰線(終値が始値より安い)、上ヒゲ、下ヒゲなど、さまざまな意味があり、すべてを覚えるのは大変です。ダマシが多いということもその特徴のひとつです。
もちろんここで申し上げたいのは、そのことでローソク足が不要と言っているのではなく、「増田足とローソク足を組み合わせて判断すれば、より精度が上がり、株式投資の勝率をアップさせることができる」ということです。
たとえば、増田足では、日々の値動きを追うのに、4日間のエネルギーを凝縮した3日足を重視していますので、ローソク足のダマシを見抜き、株価の方向性を見極めることができます。
ローソク足だけで株価を追うとどうしても、心理的なブレが出ます。増田足とローソク足を同時に追っていくことで、より深い読みができるとともに心理的に安定した状態を保てます。

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